スパロボDD バランス支援のサブ

バランスタイプの支援パーツは、あらゆるタイプがあり、自分の育成プランごとに自由にチューンできます。

攻撃特化を上回る攻撃タイプにもできるし、回避タイプにもできます。

おすすめは、ゲッターノワールなどには攻撃アップ、グラフディン各種には回避アップのサブがいいと思います。

4月現在のイベントで、レイズナーエヴァ初号機の新しいパーツが実装されて、さらに強化されました。どちらも火力特化で攻撃寄りです。攻撃アップ支援で強化して、超高速ミサイルを装備すれば、広範囲かつ超火力です。

バランス支援の万能なところに、命中まで上がるものがあって、足りない命中性能を補うこともできます。

攻撃特化を追い抜く破竹の勢いを見せるバランスタイプ。これからもオンリーワンな性能のパーツを実装していくことが期待できます。

 

スパロボDD 支援パーツはどこまで強くなるか

支援パーツのインフレが止まりません。具体的には、特定のロボットに装備するとボーナスが付く支援パーツが出ました。

ワールド6追加ロボットが対象で、特性MAXなら攻撃力が最大600ほどアップするパーツもあります。

今のところワールド6キャラだけですが、ワールド6キャラには今後2枚目あるいは3枚目のSSRが実装されることを考えると、すさまじいインフレです。ボーナス対象ロボットに4枚装備したときのパラメータ上昇値は計り知れません。

ワールド6キャラ以外が生き残るには、既存支援パーツの調整しかないと思います。しかし現在まで実装された支援パーツの数を考えると途方もない話です。

折衷案としては、今後実装される支援パーツには原則として対象ボーナスをつけて、過去の支援パーツは、乗り換えロボットがないロボットの支援パーツだけボーナス調整がはいるというのがいいと思います。

上記の案ならすべての支援パーツに役割ができます。過去の支援パーツがすべてお役御免になってしまわないのが重要だと思います。

ボーナス調整は新しい試みとしてすごく良いですね。後継機があるロボットが乗り換えるときに、どんな支援パーツが実装されるか今から楽しみです。

モンハンPSP時代

モンスターハンターといえばいまやカプコンの人気タイトル。シリーズ累計売り上げは億を越える。

PSPはそのモンハン人気を確立させた伝説がある。PSPを持っていてモンハンを持っていない人がいただろうか、いやほとんどいないという記録がある。

PSPの革新的技術に、アドホック通信という機能がある。近くにいるプレイヤーと同じミッションを体験できて、オンラインバトルを実現した。

モンスターも作品を重ねるごとに増えていき、毎回どのモンスターが登場するか語り草になっていた。

しかしモンスターハンターの歴史で欠かせない話が、ハード争いだ。ソニー任天堂がライセンスを競いあっての今がある。任天堂ソニーはモンハンの権利をほぼ交互にとるライバルと言える。

個人的にモンハンは、向こう数十年でも新作が出ていくと思う。映画もできたしこれからに期待。

 

スパロボDD エヴァ勢強化

エヴァンゲリオンシリーズに無料オーブが来ましたね。結論から言うと初号機超強化、2号機攻撃特化、零号機順当に強化といったところ。

無料オーブが配られて、しかも新パーツ追加の、初号機の圧倒的強化に歯止めが利かない。デビルマンも早めに強化が欲しい。

無料オーブが配られたことで強くなったキャラが、今年は目白押し。代表はオリジナルキャラやワールド6追加キャラなど。

今回ダルタニアスを無事引けたけど、配布オーブとミッションオーブで一気にエースになりました。ワールド6で気に入ったキャラがいるなら、現在開催中のワールド6ガシャはおすすめのガシャです。

配布オーブで救済が欲しいキャラは、ジャスティスガンダムデビルマン、グレンダイザーとユニコーンガンダムなど。というか全キャラ配布オーブ用意しませんかという進言をしたい。

配布オーブが交換所に並び始めています。グシオンリベイクなどが対象ですが、普通のオーブと間違えて交換しやすいとおもいます。配布オーブが並ぶこと自体はいいことですが、見て配布だとわかる工夫をお願いしたいですね。

ガンプラ製作超基本編

ガンプラを作る時に、あまり手がかからず、組み立てたときに簡単で満足できる作り方を紹介します。

まず、パーツを切り離すときに、切り取りあとが綺麗に仕上がっているか確認しよう。理想は、切り取り→飛び出たところを処理という2回にわたっての流れが推奨されています。

しかしそれが面倒な人は、性能のいいニッパーでパーツを傷つけないように気を付けながら、1回切り取りでも可能です。

次にガンダムタイプのプラモでは、頭を組み立てる前に、シャーペンやガンダムマーカースミ入れペンを使って、くぼみをなぞろう。これは墨入れと呼ばれていて、仕上がりが格段に良くなる。はみ出した部分は消しゴムで消せます。

次にシールを端から端までを意識して貼りましょう。目の部分にシールを貼る時は、端から向こうの端まで貼り方をイメージして張ろう。

また、パーツを一気に切り離してから組み立てるのは、かなり難しくなるのでお勧めできません。熟練者やうまい人がやっても悩みます。

最後に、説明書を参考にポーズを決めると予想の3倍はかっこいい。ただ立っているだけだと地味だけど、ポーズを決めるとかなりカッコよくなります。

前の記事でも書きましたが、プラモデルは新しいシリーズが完成度が高いです。(基本的に、例外もあります)少し面倒だけど、発売年を調べて購入を決めるといいです。

実写版ガンダム(PSゲーム)の思い出

ガンダムが実写ゲームになったことがあるのはご存じでしょうか。

内容は、ほぼ初代ガンダムのストーリーを、ガンダムに乗る新兵として体験するというもの。

このゲーム、当然キャストは実写なのだが、ミスキャストといわんばかりにクセがある人選。とくにシャアはイメージと違うと辛口な評価。

システムは、タイミングよくボタンを押してコマンド選択でステージを進める。この入力期限がシビアで、数フレーム遅れるだけで失敗する。

一番原作と違うのが、ガンダムが弱い。マシンガンで爆発、敵の爆風に当たって爆発、非常に脆い。

強いガンダムが見たい人は他のガンダムゲームがおすすめです。しかしニコニコ動画に再生数がすごい動画があるので、YouTubeのノーミスクリア動画と一緒にチェックをおすすめです。

エントリーグレードガンダムのすごさ

エントリーグレード(EG)は、新しいガンプラのブランドで、ガンダムの他にはコナンやドラえもんもあります。

組み立てに工具が必要なくて、パーツを手で外して組み立てできる。色も分けてあるため、仕上がりもきれいに完成する。

買ってから1時間もあれば完成する。腕に自身がある人なら30分でも可能。

一番の売りは、低価格でありながら、20年ほど前の商品「HGUCガンダム」の全てを上回るところ。

関節がよく動き、色があっていて、なおかつパーツが少なくてすぐに完成する。つまり欠点がない。

工具がなくても作れるのが特に良いと思います。5月に武器が付属する新しいバージョンが発売するので、興味がある方はガンプラデビューのチャンスです。