スパロボDD 第2回対決戦

前半戦の特攻は斬撃とビーム。

斬撃はmap兵器が存在しないが、ビームは数多いため、ビームでブレイクゲージを削り、斬撃でダメージを与える戦法が有効。

対決戦では、Aランクからランクの増減が発生する。

負ければ下がり、勝てば増える。Sランクを維持するなら敗北もデメリットになる。

戦力が不安なら、BランクならB1まで行けば、それなりの改造素材Ⅴがもらえるため、まずはBランクを目指すのが目標ではどうだろうか。

勝てそうな編成探しは、総戦力と自分の編成が有利そうな敵を探すことから始まる。

ぱっと見勝てそうな編成に負けたり、その逆もよくある。

勝てるアンダーを模索していけば、勝ち方がわかるようになってくるはずだ。

地球防衛軍6 赤高機動型アンドロイド

赤いアンドロイドは、動きが早く耐久が高い。

問題は、他の敵と一緒に出てくることがほとんどで、処理の順番が渋滞する点。

蜘蛛や金蟻と同時に攻めてくると、倒す順番次第でミッション失敗の要因になる。

赤い侵略生物のなかでは脅威度は低いほうだが、放置すると壊滅的な被害がでることもある。

ショットガンなどが弱点のため、一個撃破していくのが必要。

スパロボDD 蒼黒の真ゲッターロボガシャ


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ゲッタートマホーク・ストームは、気力170上限でステータスが飛躍的にのびる。

命中時に覚醒も発動し、ダメージ上昇や防御力に関与するパーツと言える。


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サンダーボンバーは、HP回復とブレイクゲージ上昇が強い。

期間限定らしいダメージと汎用性を持つパーツだ。

 

いずれも期間限定パーツのため、欲しい人は引いておくべきだ。

ゲッターアークは2枚SSRが排出のため、前回のゲッターアークイベント未参加の人にも優しい。

 

ゲッターロボアークから黒いゲッター、タラクが参戦。

ラクは本編で、拓馬らが次元のゲートを開くのを手伝い、自己犠牲の結果成し遂げる。

號はゲッター號の主人公であり、真ゲッターロボ対ネオゲッターロボでも活躍する。

テキサスマックの参戦はあるだろうか。

ゲッターぞろいのスパロボDDだが、黒いゲッターは全種揃ったはずだ。

ゲッターサーガはスパロボDDで再び紡がれていくため、今後の展開を楽しもう。

きのこの調理法

きのこがあまり得意ではない人は多い。

しかしきのこは料理の仕方次第で変わる。

ぶなしめじは、さまざまな野菜や肉と合わないことが多いが、お吸い物や中華料理には意外とあう。

しいたけは鍋に入れると旨味が増える。

えのきは火を通しすぎなければ食感が良くなる。

きのこが苦手なら、まずは適した料理法を調べてみるといいはずだ。

地球防衛軍6 ケプラー

6初登場の戦闘車両。

マシンガンが発射でき、操作性は救護車両に近い。

ハチや赤蟻のでるステージで活躍できる。

操作性に癖がないため操作しやすい。

しかし耐久力は低めで、味方の援護が必要だ。

地球防衛軍6 ネイカー最強

地球防衛軍で最強候補になりかねないネイカー。

見た目はホタテだが、火炎放射が強い。

殻を開けていないときは全ダメージを遮断し、気がついたら背後に回っている。

火炎放射は低難易度ですら失敗要因になる。

殻はファングスナイパーライフルやプラズマグレートキャノン、空爆要請ですら無効化する。

だが弱点があり、殻を開けた順番で各個撃破していけば勝てる相手だ。

しかし、個人的には全シリーズ最強の侵略生物だと思う。

スパロボDD スーパーピックアップ

9月開催の、旧期間限定のみで構成されたガシャ。

ハイマットフルバーストと、スクエアクレイモア限定解除された。

最終ステップでいずれかが確定のため、どちらかがほしいならかなりオトクなガシャだ。

ステップ3では現在でも入手が難しい、旧期間限定パーツもある。

ガンダムエクシアνガンダムなどの、やや一線を退きつつある機体のパーツもあるが、現在でも需要はあるということだと思う。

ステップアップガシャは、最終ステップまで引かないとメインピックアップパーツが出ないため、クリスタルを貯めてから引こう。