100円イヤホンは使える?

100円ショップに売っているステレオイヤホンは音量が少し小さい。しかし実用性ありだ。

本体で音量を大きくしなければあまり聞こえない。音質はそこまで悪くない。

スペアイヤホンには最適だ。カバンに入れておけばイヤホンを忘れても聞ける。

なにより100円という安さが最大のメリットだ。お菓子やパンと同額のためコスパは非常にいいといえる。

100円ショップにはさまざまなイヤホンがある。色や機能も違うためニーズに合ったイヤホンを買おう。

 

冷凍パスタ 

冷凍食品のパスタは安いしうまい、さらに便利だ。

レンジで温めるだけで出来る。味は種類が多く店と比較してもなかなかのクオリティだ。

おすすめは全種類だが、食べられそうなのを買ってみてお気に入りの味を見つけよう。

個人的にラーメンより手軽で安いと思う。もちろんラーメンも十分な出来だ。

トマト系(ミートソースなど)は酸味控えめな種類が多い。ペスカトーレはややスープ系だ。ナポリタンはケチャップの甘味とウインナーが特徴だ。

ペペロンチーノはあっさりだが味付けはしっかりしている。コンソメの出汁がいい。

幅広麺のタイプは、申し訳ないが個人的にあまりおいしいと思えない。好きな人はハマる食感だ。

冷凍食品では他に、焼おにぎりが非常においしい。月に1回食べたくなる。

安い店と高い店があるので値段を比較しよう。価格より満足感があるかもしれない。

 

 

柿の種の可能性

近年の柿の種はバリエーション豊富だ。

代表的な、普通味は安定の美味しさ。ピーナッツは先に食べる派と残す派に分かれる。

わさび味は辛くて刺激的。わさび醤油の味付けはくせになる。コーラが飲みたくなる。

塩だれ味は濃いめの味付けが個性的。しっかりしたしょうが焼きのような味が魅力だ。

梅味はさっぱりした風味が清涼感を感じる。酸味は梅味の特権だ。

チョコ味は言ってしまうと邪道だ。しかし美味しい。他の味にあきると食べたくなる。スイーツでもありお菓子でもある。

ポテチと柿の種だったらポテチのほうが売れている。しかし、いぶし銀の柿の種も捨てられない。

スーパーでお菓子を選ぶときが、人生最大の選択と感じるときがある。棚のあらゆるお菓子が自分を見ている気がする。

スパロボDD 太陽の化身ガシャ


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7月31日からダイターンとヴァルヴレイヴⅠのイベントガシャが開催中。

サンアタック乱れ撃ちはMAP兵器だ。同時にダイターンのスピードを上げるパーツで、弱点を補える。

豆知識で、スピードはユニットサイズに関係がある。ダイターンは超巨大ロボットのため行動順が後になりやすかった。

ジー・エッジ二刀流は、精神コマンド使用数が回復という、新時代のスキルを実装。今後同効果が増えそうな予感?

ハルトの怒涛が回復する可能性があるのはすごい。有効に使えれば高い難易度のクエストで大活躍だ。

ダイターンは打撃MAP兵器という新しい強さを得た。使用可能ターンも2ターンで使いやすい。

MAP兵器が増えてきたこともあり、次の迎撃戦は選択肢が多いだろう。迎撃戦は第1ステージを繰り返すだけでも報酬がもらえる。ブランクチップなどを集めて戦力を強化しよう。

ゴジラ(1954)

初代ゴジラこと1954年公開映画。戦争の再来とたたかう日本の姿を大スケールで描写。

ゴジラは兵器の象徴だ。人々が平和に慣れた安寧の時代を脅かす。

ゴジラが好きでないという人でも、普通に考えさせられる作品だ。ゴジラは人類が作った負の遺産で、それと向き合うのは戦争の再来なのだ。実質、軍事映画といえる。

ゴジラのデザインは不気味でかっこいい。生物と悪魔の中間デザインは評価が高い。戦車と飛行機のクオリティも高い。

ゴジラはヒーローではない。人々のトラウマを引き起こすが、当時の現代日本に新しい決意や使命感を与えた。平和と争いは表裏一体だ。

この作品以降のゴジラは親になったり、地球を守る正義の味方になったりする。いわゆる子供向け路線だ。

古い映画だが特撮の魂を感じる良作だ。戦争映画としての価値も見逃せない。

 

スパロボDD アカシックバスター披露

サイバスターイングラムイベントで、アカシックバスターを発動した。


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必殺技先行公開はスパロボDDの特色だ。戦闘アニメは大迫力で強そうだ。

しかし7月31日のイベントではまだ追加されない。サイバスターを育てている人は少し待つだろう。

スパロボで戦闘アニメ先行登場といえば、ボスへのオーバーダメージだ。体力を大幅に越える派手な演出が盛り上がる。

スパロボDD屈指の戦闘アニメといえば初期パーツたちだ。最初のほうに追加されたパーツはかっこいいものばかりだ。強くなくても使いたくなる。

戦闘アニメはスパロボの本領だ。お気に入りの技でよりゲームを楽しもう。

ロッキー5(映画)

ロッキー4終了から、衝撃の展開が繰り広げられるシリーズ5作。

ドラゴとの試合からすぐあと、ロッキーはパンチドランカーになり休暇をとる。新人ボクサー後進の育成に後生を見いだしたが、そこで一悶着が起きる。

ロッキーが公式試合に出ない唯一の主演映画だ。財産管理に失敗して元の家を失ってしまう場面などを含めて、シビアな展開が見られる。

新人ボクサーのトミーを育てるがうまく行かず、ストリートファイトに発展するというストーリー。こちらもシビアで世知辛い。

ロッキーシリーズに終止符をうつ作品だが、ロッキーザファイナルが作られシリーズは続いた。こちらはリブート作品だがシリーズの設定を受け継いでいる。

良識のある指導者とはどんなだろう、を考えたくなる作品だ。なにかを教えたり伝えたりすることは難しいことだ。

ロッキーは、クリードシリーズで今でも展開中だ。シリーズ通して観ると明るい、教訓を学べる作品だ。